「請求DX」で請求書の作成から送付までを自動化できる

待望のリリース

2020年9月28日、株式会社エクスは「請求DX」をリリースしたことを発表しました。

同社は製造業に特化した生産管理パッケージである「Factory-ONE 電脳工場」シリーズの開発からサポート、販売までを手掛ける企業です。大小様々な企業のニーズに応え、クラウド版からシステム版まで幅広く提供しています。

近年は「次世代ものづくり経営」や「インダストリー4.0」、デジタルトランスフォーメーション(以下、DX)分野でも支援を行っています。

まずは第1弾

今回リリースした「請求DX」はユーザーのDX推進をサポートする「伝票DX」シリーズ第1弾として登場しました。

このシリーズは企業の様々な伝票の発行から送受信までを自動化させるためのサービスです。ユーザー側で行う設定には複雑な知識は必要ないため、安心して導入することができるでしょう。

「請求DX」の利用でユーザーが行わなくてはならないのは、請求書送付先情報をExcelでメンテナンスすることと伝票データを用意することだけです。

請求電子化サービスは他社もリリースしていますが、その多くは請求件数で料金を決定しているところがほとんどです。「請求DX」は月額定額制のため、請求件数を気にすることなく利用できるところも魅力のひとつでしょう。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社エクス プレスリリース
https://www.xeex.co.jp/

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